ハーブフェイシャル

ハーブフェイシャル1

ハーブとは香りのする植物のことで使い方としては、内服、外用の使い方があります。

内服とは、ハーブティとして飲んだりして体内に取り入れる事。理想的なのは、ティーパックではなく、ドライハーブを耐熱のポットに入れて熱湯を注ぎ、2~3分加熱するとハーブの有効成分がきちんと抽出されます。

外用とは、ハーブにお湯を注ぎ、ハーブティよりも濃く出した液をガーゼなどで患部に塗布したり、また、ハーブを細かく粉末にしてお顔などにパックや、ゴマージュとして使用したりする方法のことを言います。

ナチュラル・アルケミーのフェイシャルトリートメントは、ゲストの方のお肌の状態によりトリートメントを組み立てます。お肌に合わせて天然ドライハーブをブレンドし、微粉末にしてハーブゴマージュや、ハーブパックをその場でお作りしています。

その場でブレンドした天然ドライハーブのスチーマーにあたりながら、ハーブゴマージュでお肌の老化角質を取り除き、作りたてハーブパックの新鮮なハーブの有効成分を浸透させ、生き生きとしたお肌作りをしていきます。ハーブフェイシャルは、美白・保湿の効果、持続力が抜群です。

ハーブフェイシャル2

市販の化粧品に頼らない、天然ハーブそのものを使用したハーブフェイシャルのすばらしさを体感してみてください。

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